四国化成 2008施工作品コンテスト  
(主催)(社)四国化成工業㈱  http://www.shikoku.co.jp/
 (応募部門)住宅部門、景観部門、室内部門、建物の外壁部門  (募集期間)7月1日~8月31日 (結果発表)11月中旬
(応募方法)応募用紙に記入の上、施工現場のカラー写真を添付し、同社代理店、または営業部課まで提出。
(賞金)シコク大賞:商品券50万円 最優秀賞:10万円、優秀賞:5万円、審査員特別賞:10万円、全国入選:1万円

第3回 JIA東北住宅大賞2008   
(主催)(社)日本建築家協会東北支部
 (応募登録(エントリー)期限) 2008年9月16日(火)   (応募作品提出期限) 2008年9月26日(金)
詳しい応募要領は下記のURLを参照。 http://www.jia-tohoku.org
(応募先) (社)日本建築家協会(JIA)東北支部事務局
〒980-0802 仙台市青葉区二日町17-21 北四ビル3F  TEL 022-225-1120 FAX022-213-2077
       E-Mail:shibu@jia-tohoku.org  URL http://www.jia-tohoku.org/

第2 回トステム設計コンテスト」応募作品の募集開始
1.応募資格:応募作品の設計者、一級建築士または二級建築士。※施工会社設計部門含む。個人・グループ不問。
2.応募対象作品:2007 年10 月1 日から2008 年12 月末までに新築・リフォームが完了する予定で、指定商品を設計に取り込み、各部門のテーマに即した物件。 ※建築確認申請済み、もしくは竣工済みの物件が対象。
3.応募期間:2008 年6 月20 日(金)~2008 年9 月30 日(火)応募票到着分
5.応募方法:ホームページ内(http://www.tostem.co.jp/biz/tasc)の応募票に必要事項を記入の上、(1)平面図、(2)立面図、(3)敷地図、(4)テーマ商品活用に即した断面図またはパース図、(5)テーマに即した表現コンセプトに関するレジュメ(表現方法は自由、パネル不可)、(6)竣工済み物件の場合、住宅の外観写真および指定商品を含む写真の5 または6 点の書類を同封し、下記宛て先まで郵送。
7.応募用紙郵送先  〒155-0031 東京都世田谷区北沢3-6-16 (株)アートプランニング・トステム・コンテスト係
8.審査員:審査委員長:建築家 永田 昌民(ながた まさひと)氏 審査委員:プロジェクトプランナー 真壁 智治(まかべ ともはる) 氏
9.審査方法:住宅設計のデザイン性・提案力、指定商品がテーマをいかに実現しているか、新たな暮らしの快適さや楽しさを演出しているか等を中心に総合的に審査。
10.結果発表:応募期間終了後、厳正なる審査の結果、2008 年10 月頃入選者に直接メールにて連絡。11 月に表彰式を予定。
11.賞及び賞金 ■金賞 各部門で2 点 賞金50 万円 ・ 盾 ■銀賞 各部門で数点 賞金30 万円 ・ 盾
            ■銅賞 各部門で数点 賞金10 万円 ・ 盾 ■佳作賞 各部門で数点 盾

  
一般部門を新設・居心地の良い窓辺のある空間を大募集!
(概要)「トーソー ウィンドウ ファッション デザイン コンペティション2008」
(募集テーマ)居心地のいい窓辺のある空間 (ゲスト審査員 辺見えみり)
(審査基準)プロフェッショナル部門:窓辺を含む空間全体がコーディネートされ、オリジナルティ溢れる工夫が感じられるもの。
      一般部門:窓辺を含む空間全体がコーディネートされ、自身へのこだわりが感じられるもの。
(賞)・プロフェッショナル部門(1点) 賞金100万円、優秀賞(3円)30万円、審査員特別賞(5点)10万円
・学生部門 最優秀賞(1点) 賞金30万円、優秀賞(3点)賞金10万円
・一般部門 最優秀賞(1点)ニューヨーク5日間の旅ペアご招待、辺見エミリ賞(3点)ホテル・ペア宿泊券
(応募締切)9月16日(火)必着 (結果発表) 11月初旬予定

(問合せ)トーソー  コンペティション事務局 03-3836-8300(FAX 7310)  

 床暖房の100万円までの工事費を負担するキャンペーン
(名称)ダイキン床暖房 無料体験モニター募集キャンペーン
(内容)08年6月15日~09年2月14日まで6期から8期のモニターを募集(各期1名で計3名)。ヒートポンプ式温水床暖房を実生活の中で使用し、モニター体験レポートの作成に協力。
(問合せ)ダイキン床暖房「無料体験モニター」キャンペーン事務局 TEL:0120-055-715 http://www.daikin.co.jp/index.html

旭硝子が災害に強い防災合わせガラス普及キャンペーン
 旭硝子株式会社(本社:東京、社長:門松正宏)は、2005年10月より防災合わせガラス普及のためのガラスパワーキャンペーン「10×10プロジェクト」を開始。「10×10プロジェクト」とは、キャンペーン専用サイトに日本地図を用意し一般の方から任意の都道府県にクリックして頂き、クリック数が都道府県で20,000回に達した場合、その都道府県の指定避難場所に当社が防災合わせガラスを寄贈する活動である。今年1月には、鹿児島県のクリック数が2度目の20,000回を達成したので、鹿児島県鹿児島市の指定避難場所である桜島中学校に防災合わせガラスを寄贈。指定避難場所である桜島中学校の体育館のガラス全て(計263㎡)を防災合わせガラスに交換している。
ガラスパワーキャンペーンサイト http://www.glasspower.jp
◎ガラスパワーキヤンべ-ン 事務局 TEL:03-5810-0167







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